ビジョン/ビデオグラファー座間について

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すべての人が自信を持ち納得して生活できる社会を創る

革新が加速し続けるこの社会で働くとは

世界や国を変えることまで出来なくても、ひとりのひとにとっての大きな困り事の解決をする為に、

制作の段階で「どうやって役立てもらおう・喜んでもらおう」ということを一緒に考えていきます。

独りよがり・自社・自分を「(なんとなく)よく見せよう」では、決して伝わる動画にはなりません。

〈目的はなになのか、なぜそのことを事業とするのか・動画が必要なのか〉がとても重要です。

売上や再生数、アクセス数は大事な数値ですが、それはあくまでも数値です。

「世の中や、個人をどう変えたか」が大事だと考えています。

「本気・正直」になって、顧客と自社に向き合い、

関わるすべての人の幸せ・生きがいを見つけていけるような制作を目指して進めていきます。

あらゆる人がクリエイティブに考え、気付き、人の心と社会を動かす。

その道を行くひとときを、一緒に話しながら歩いていけるような存在でありたいと思っています。

座間雄貴 ビデオグラファー/フォトグラファー/ディレクター

1986年 三重県四日市生まれ
2005年 三重県立川越高校卒業
2010年 同志社大学政策学部卒業
2017年 フォトグラファーとして独立開業 (Webサイト)
2019年 ヴィッセル神戸オフィシャルフォトグラファー(いぶきの森球技場での練習風景-チーム・選手のSNS・広報素材写真)

開業後、マッチングサイトの登録カメラマン、広告制作会社、webメディア、企業より直接のご依頼などの写真撮影を行う。
撮影実績はこちら

これからも想像しえなかったことに挑戦していく

先述したように、世の中が急速に変わり続けている今、

僕自身「動画制作を仕事にする」なんて考えもしなかったことに取り組み始めています。

これからも新たな仕事に挑戦していき、少しでも多くの人が前向きにチャレンジしていける社会にすることを進めていきたいと思います。


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