ビジョン/ビデオグラファー座間について

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すべての人が自信を持ち納得して生活できる社会を創る

革新が加速し続けるこの社会で働くとは

世界や国を変えることまで出来なくても、ひとりのひとにとっての大きな困り事の解決をする為に、

制作の段階で「どうやって役立てもらおう・喜んでもらおう」ということをお客様と考えます。

独りよがり・自社・自分を「(なんとなく)よく見せよう」では、決して伝わる動画にはなりません。

〈目的はなになのか、なぜそのことを事業とするのか・動画が必要なのか〉がとても重要です。

売上や再生数、アクセス数は大事な数値ですが、あくまでも数値です。

「世の中や、個人をどう変えたか」、場合によっては数値で測定不可能な事業の目的達成ができたか。

「本気・正直」になって、顧客と自社に向き合った先に、関わるすべての人の幸せ・生きがいを見つけていけるような制作をしていきます。

この時代、あらゆる人がクリエイター的思考を持ち、気付き、人の心を動かしていく仕事の重要性が高まると考えています。

座間雄貴 ビデオグラファー/フォトグラファー/ディレクター

1986年 三重県四日市生まれ
2005年 三重県立川越高校卒業
2010年 同志社大学政策学部卒業
2017年 フォトグラファーとして独立開業 (Webサイト)
2019年 ヴィッセル神戸オフィシャルフォトグラファー(いぶきの森球技場での練習風景-チーム・選手のSNS・広報素材写真)

開業後、マッチングサイトの登録カメラマン、広告制作会社、webメディア、企業より直接のご依頼などの写真撮影を行う。
撮影実績はこちら

ちょこっとだけ長い僕のストーリー…ダメダメ会社員から今の自分

「新卒採用」に拘って敢えて大学を5年で卒業しました。

しかしやっとの思いで入った会社も4年で退職。

その後、2つの会社に就職することになりましたが、いずれも1年半程度しか続けられませんでした。

・・・

「なんのために働いているんだろう?これは本当にお金をもらっていい仕事なのか?

本当にお客さんのためになっていることなのか?

働くってこういうことなのか?」

「まーいいか、1カ月耐えれば給料日。一応ボーナスだってあるし。

飲みに行けば優しい上司もいるし、同期も仲がいい。

・・・だけど・・・」

思い切ってみればなんとかなる

僕はどこでも「会社の仕事」と「自分の気持ち」のバランスを取ることが出来ませんでした。

「自分の会社や他のしがらみに捕われず、自分の責任でお客さんと向き合い、仕事をやり切って、ちゃんと喜んでもらいたい。」

「そこに僕の納得はある。」

・・・

2つ目の会社は結婚式場と提携している写真業者で、独立開業するまでに写真実務経験をしたのはその期間だけでした。

3つ目の会社を心がまいって辞めたとき、

もう「これしかない」となったのが写真撮影の仕事でした。

婚礼の現場で、お客さんとは喜びを共有できる喜びは格別でした。

その感覚から生まれたほんの少しの自信を持って思い切って2017年の11月開業に至りました。

これからも想像しえなかったことに挑戦していく

先述したように、世の中が急速に変わり続けている今、

僕自身「動画制作を仕事にする」なんて考えもしなかったことに取り組み始めています。

これからも新たな仕事に挑戦していき、少しでも多くの人が前向きにチャレンジしていける社会にすることを進めていきたいと思います。


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